感染対策

現地開催にあたって、以下の様に対策を行います。

主催者側、会場に求められる対応

●会場への入場前の検温 

●会場内の各所に消毒液を準備

●運営スタッフのマスク着用、定期的な手洗い、手指消毒、検温の実施

●講演会場、展示会場におけるソーシャルディスタンスの保てるレイアウトの考慮、飛沫感染防止策の実施

●施設ガイドラインに基づく講演会場の席数の削減

●講演会場、展示会場、懇親会会場の定期的な換気

●マイクなどの共有物品のこまめな消毒、交換の実施

●トイレおよび公共設備の定期的な消毒

●セミナーや展示に関する配布物の提供方法を密にならない様、個別配布を適切に行うよう共催企業にも徹底

参加者側に求められる感染対策

●当日の検温、体調観察(参加判断)

新型コロナウィルス接触確認アプリ(cocoa)の活用での自己管理

●来場時のマスク着用 (参加者自身でご準備下さい)

●手のアルコール消毒(会場に準備します)

  • お食事を提供するセミナーでは、なるべくお早めにお食事をお済ませのうえ、お食事後は速やかにマスクのご着用をお願いします。また、お食事中の会話はお控えください。

第38回日本麻酔・集中治療テクノロジー学会
会長 讃岐美智義