プログラム

日時:2020年6月25日(木)26日(金)27日(土)
ポスター演題:掲示は26日(金)、発表は27日(土)
会場:万国津梁館
(沖縄県名護市)
テーマ:麻酔科医療をいかすテクノロジー

公募演題受付期間:2020年3月16日(月)〜5月15日(金)

2020年6月25日(木)17:00-19:00
企業共催セミナー:イブニングバトル
麻酔効果のモニタリング(筋弛緩と脳波の臨床とテクノロジー)5社程度

座長:片山勝之 手稲渓仁会病院
演者:5社(各社1名ずつ)1演題20分

2020年6月25日(木)19:00-21:00
JSTA38懇親会(情報交換会)
麻酔科学サマーセミナー参加者も企業関係者も参加可能です(懇親会費をお支払いください)
情報交換会企画として、第2回日本麻酔・集中治療テクノロジー学会認定試験を行います(認定基準に到達した方には認定証を発行します)。
同時に、成績順にプレミアム賞品(ほぼ広島産)選択権が得られます。

2020年6月26日(金)8:00-17:00
シンポジウム AIMS(自動記録)から自動麻酔へ
座長:讃岐美智義 呉医療センター・中国がんセンター 
シンポジスト:長田理  国立国際医療センター
       松木悠佳 福井大学       
       荻野芳弘 日本光電工業
       岩瀨義範 埼玉医科大学

特別講演  ウェアラブルデバイスの基調講演(仮)
座長:内田 整 千葉こども病院
演者:塚本昌彦 神戸大学大学院

特集テーマ(公募) 麻酔科医療をいかすウェアラブル
ガジェットやウェアラブルデバイスなどの個人および組織での活用に関する演題を募集します。アプリ開発や活用に関する演題でもOKです。医療関係者だけでなく企業からの発表も歓迎します(これから準備すれば間に合います!)抄録審査で公募シンポジウム演題を採択します。シンポジウムに採択されなかった場合にも口演に優先的に採用します(シンポジウム採択は、2020年5月15日までに応募のもの) 演題募集はこちら

一般演題口演(公募) 麻酔・集中治療 テクノロジーに関する演題を広く募集します。口演演題から最優秀演題を表彰します。 演題募集はこちら口演発表は6月26日(金)午前、午後

公募演題の場合、筆頭演者麻酔・集中治療テクノロジー学会会員に限ります 学会入会案内はこちら

ランチョンセミナー(共催:PHILIPS):手術侵襲評価テクノロジーに関する講演(仮)
座長:萩平 哲 関西医科大学
演者:廣瀬宗孝 兵庫医科大学 

機器・パネル展示(企業) 麻酔・集中治療とテクノロジーに関する機器やパネル展示を広く募集します。機器パネル展示ブースを、参加者で廻るテクノロジーラウンドを行います(各社5分程度で、切れのあるプレゼンをご用意ください)。

JSTA38優秀賞、会長賞等の表彰式
一般演題(口演)最優秀賞、プレゼンテーション賞、ウエアラブル賞、特別賞、その他の表彰を16:40頃から行います。

2020年6月27日(土)16:00-17:00
一般演題ポスター(公募) 麻酔・集中治療 テクノロジーに関する演題を広く募集します。ポスター演題から優秀演題を表彰します。 演題募集はこちらポスター発表は6月27日(土)16:00頃から、ポスター部門最優秀賞(表彰)もボスターセッション終了時におこないます。

麻酔科学サマーセミナーとの共同企画
表彰式は6月27日(土)19:00頃から(第17回麻酔科学サマーセミナー情報交換会にて

アイデアコンテスト(公募)ーポスター形式(貼付期間:6月26日-6月27日)
麻酔科関連手技や手順リストやシステムに関するアイデアコンテスト(こうすればいいんじゃない!どうだ!)
応募資格はテクノロジー学会参加登録者またはサマーセミナー参加登録者(参加登録者であれば企業の方も応募できます)

フォトコンテスト(公募) 一眼レフ写真だけでなく、スマホ写真応募できます:応募資格はテクノロジー学会参加登録者またはサマーセミナー参加登録者(参加登録者であれば企業の方も応募できます)

表彰 特集テーマ、各種コンテスト、一般演題、機器・パネル展示などで優秀な発表には賞状および副賞(限定品)を授与します

参加特典 参加者全員に オリジナルの記念品を差し上げます(いけてるかも)

おみやげ、おやつなども準備いたします。